めぐり逢う世界

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『よくわかる微分積分』進捗状況

よくわかる微分積分の進捗状況です。



2010.1.13 第4章 1変数関数の積分の応用 2周目終了

これで数学Ⅰ演習の解いた問題数が140問になりました。

2010.1.7 第3章 1変数関数の積分 2周目終了

今回の数学Ⅰの試験範囲が積分なので、2周目をやることにしました。

これで数学Ⅰ演習の解いた問題数が126問になりました。

2009.8.31 第5章 多変数関数の微分終了

第5章は主に、2変数関数のグラフ・極限・連続性、偏微分とヤコビ行列、全微分と接平面、多変数関数の合成関数の微分、高階偏導関数とヘッセ行列の話でした。

ここまでで数学Ⅰ演習の解いた問題数が329問となりました。

次の章の内容も一部が範囲ですが、やろうかどうしようか迷っております。

2009.8.31 第4章 1変数関数の積分の応用終了

特に新しい話はありませんでした。

ここまでで数学Ⅰ演習の解いた問題数が305問となり、300問を突破しました。

次の章から偏微分の話に入るのでせいぜい頑張ります。

2009.8.31 第3章 1変数関数の積分終了

よくわかる微分積分の第3章 1変数関数の積分が終わりました。

高校と比べて新しい話は広義積分、無限積分、ラプラス変換くらいですかね。逆三角関数を積分計算に利用するのは高校の頃からやっていたことだったから、別に新しいことではありませんでした。

ここまでで数学Ⅰ演習の解いた問題数が297問に達しました。

まぁまだ偏微分まで行ってないのでこのまま続けていきます。

2009.8.30 第2章 1変数関数の微分の応用終了

高校と比べて新しい話はテイラーの定理、ロピタルの定理くらいですかね。言葉だけでいえばベクトル値関数の微分も新しいでしょうか。

ここまでで数学Ⅰ演習の解いた問題数が258問に達しました。これなら確実に満点優でしょう。

まぁ未熟なのでまだまだ続けていきます。

2009.8.30 第1章 1変数関数の微分終了

高校と比べて新しい話はライプニッツの公式くらいですかね。

ここまでで数学Ⅰ演習の解いた問題数が231問に達しました。例年200問が優3割規定で79点になるか否かのラインらしいので、これだけ解けば優な気配です。

まぁこのまま2章、3章と進めていけば、解いた問題数は300問を超えるでしょうけどね。

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